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第36回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会 第1日目

2014年03月27日

 東京辰巳国際水泳場で初日を迎えた、第36回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会。

 開会式では竹内智哉選手(ヨコハマSC)が元気な選手宣誓を行い、日本全国47都道府県から集まった884チーム、3,590人のジュニアスイマーたちの戦いが始まりました。

 大会最初に新記録コールを会場に響かせたのは、11?12歳区分男子200m自由形、熊澤将大選手(スウィン東松山)でした。前半から快調にとばし、1分54秒93の短水路日本学童新記録を樹立。

 その次、11?12歳区分女子100m背泳ぎでは、酒井夏海選手(アテナAMC)が夏季ジュニアオリンピックに続き、1分00秒38の短水路日本学童記録を更新しました。酒井選手はその後の200m個人メドレーも、2分14秒57優勝して2冠を飾ります。背泳ぎについては「思ったよりも良いタイムが出て満足です」と笑顔を見せていましたが、個人メドレーについてはもっとタイムを出したかったと話しました。

 初日から大会新記録が12個誕生し、うち短水路日本学童新記録は2個樹立され、今後のレースにも新記録の期待が高まります。明日からもジュニアスイマーたちの力あふれる力泳に期待しましょう。

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