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第89回日本選手権水泳競技大会 競泳競技 第2日目

2013年04月12日

「第89回日本選手権水泳競技大会 競泳競技」の第2日目は萩野公介選手(東洋大)が魅せてくれました。
松田丈志選手(コスモス薬品)も登場した男子200m自由形を1分46秒28で制して、その約10分後の男子100m背泳ぎでは、この種目のロンドン五輪メダリストの入江陵介選手(イトマン東進)を抑えて53秒10で優勝。
2日目にして3冠を達成しました。残りは3日目の400m自由形と200m個人メドレー、最終日の200m背泳ぎ。萩野選手は「今日がいちばんタフな日だったので、乗り切れて良かった。思ったより疲れはないので、また明日からも頑張ります」と、意気込みを語りました。
女子100m背泳ぎでは寺川綾選手(ミズノ)が58秒84と、日本記録まであと100分の1秒という好タイムで優勝してメダリストの貫禄を見せつけました。

明日も萩野選手が6冠達成に向けて勝ち続けるのか、さらに男子200mバタフライの松田丈志選手の泳ぎにも注目です。リオデジャネイロ五輪への第一歩を踏み出す選手たちの活躍にご期待ください。

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