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第15回世界水泳選手権・競泳競技

2013年07月29日

7月20日から、バルセロナで始まった世界水泳選手権。大会としては9日目となる28日、競泳競技が始まりました。早速魅せてくれたのが、若きエースの萩野公介選手。最初の決勝種目となった400m自由形で、3分44秒82の日本新記録で銀メダルを獲得。350mのターンは4位。ラスト50mで「ターン後のドルフィンキックで引き離す作戦」どおりに飛び出し、ラスト10mで2人を抜いての2位。「タイムが遅いのが残念ですが、銀メダルをとれたことは素直にうれしいです」と喜びを素直に表しました。100m平泳ぎに出場した北島康介選手は、予選よりタイムを少し落としたものの、8位で決勝進出。「決勝に残れて良かった。決勝は力を出し切りたい」と明日に向けて気合いを入れ直しています。
29日の競泳2日目は、ロンドン五輪メダリストが3人も登場。100m背泳ぎに寺川綾選手、入江陵介選手、100m平泳ぎに鈴木聡美選手が出場。銀メダルを獲得した萩野選手は、100m背泳ぎと200m自由形の2本のレースをこなします。情熱の国スペイン・バルセロナで熱く戦うトビウオジャパンの応援をよろしくお願いします。

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