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第81回日本高等学校選手権水泳競技大会

2013年08月19日

猛暑が続く気候に負けず劣らず、熱い応援とレースが繰り広げられているインターハイの3日目。400m個人メドレーで樋口恵夢選手(市川学園)が「40秒は切ってベストを出して終わりたい」と臨んだ決勝。40秒は切れませんでしたが、自己ベストの4分40秒60で大会新記録を樹立して2年連続2冠を達成しました。「世界ジュニア選手権では40秒を切って、その後の国体ではさらに記録を伸ばしたい」と、後に控える2大会に向けて気持ちを引き締めました。また200m背泳ぎは、200m個人メドレーに引き続き天理高校の砂間敬太選手が「57秒台を狙っていた。前半がちょっと遅かったので、それを課題にしていきたい」と、満足のいく結果ではなかったものの、1分58秒14で2冠を達成しました。
 明日が最終日のインターハイ。100m平泳ぎに渡部香生子選手(武蔵野高)が出場。200mバタフライで2位だった、世界ジュニア選手権代表の安江貴哉選手(豊川高)が得意の100mに登場します。情熱の力溢れる若武者たちに、引き続きご声援をよろしくお願いいたします。

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