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第36回全国JOCジュニアオリンピックカップ 夏季水泳競技大会

2013年08月28日

全国JOCジュニアオリンピックカップ 夏季水泳競技大会第3日目。行われる競技が中学生以上になり、さらに激しさを増すレースが繰り広げられています。「インターハイは悔しかった」と話す坂田怜央選手(イトマン)は、男子CS200m自由形で1分48秒81という好記録で優勝。「48秒台が出るとは思っていなかった。インターハイが終わってからすぐに、後半を上げる練習をしたのがうまくいった」と、手応えをつかみ「国体でもベストを出したい」と意気込んでいました。女子13~14歳100m平泳ぎでは、今井月選手(本巣SS)が1分09秒21で、先に行われた全国中学よりも記録を上げて優勝しました。
さらに、今年から10年ぶりに復活した15~16歳区分のレースでは、10年間におけるジュニアの成長を見せつけるように、男女200m背泳ぎ、男女200mバタフライ、男女200m自由形、男女100m平泳ぎ、そして昨日行われた男女400m個人メドレーを合わせて、合計10種目で大会記録が更新。明日からも大会新記録ラッシュが期待されます。
3日目は大会新記録が15も樹立され、新記録は大会通算29個となりました。将来有望な総勢2,894人の若きトビウオたちへのご声援をよろしくお願いいたします。

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