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青木200m平泳ぎ今季自己ベストで銀メダル獲得<FINAスイミングワールドカップ東京大会>

2019年08月03日

[競泳]第1日
シリーズ7大会の第1戦。先日まで行われていた第18回世界選手権(韓国・光州)のメダリストらが多数参加、日本からは今シーズン最終戦となる選手も加わり、華やかな中で開幕した。

女子200m平泳ぎ決勝に進出した青木玲緒樹は、前半をトップで折り返したが後半やや伸び悩んだ。それでも今シーズン自己ベストタイムの2分24秒33で2位に入った。
青木「200でなかなか記録が出なかったけれど、今日はいい感じで泳げました。東京オリンピックでメダルをとるという目標に向かっていけます」

男子50m自由形では、塩浦慎理が激しいトップ争いの中で21秒92をマーク、3位の選手を0.02秒かわして銀メダルを獲得。男子100m平泳ぎでも小関也朱篤が59秒01で同じく銀メダルを手中にした。

女子400m自由形では難波実夢が4分9秒39で、男子200m背泳ぎで松原颯1分57秒74で、女子50m背泳ぎで諸貫瑛美が28秒27で、いずれも銅メダルを獲得した。

※写真1:先行した青木は粘って銀メダルを獲得
※写真2:接戦の中で塩浦(左)が2位に入る
※写真3:小関も100mで銀メダルを獲得した

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