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「重要なお知らせ」中止・延期となった競技会及び五輪内定選手の取扱い等について

2020年04月15日

2020年4月14日開催の常務理事会において、下記事項を決定いたしました。

【1】中止となった2020年度の競泳日本選手権、ジャパンオープン2020(50m)の開催
 1)競泳日本選手権:2020年内の開催を目指す(2020年12月頃に3~4日間開催)。
   ジャパンオープン:2020年度内の開催を目指す(2021年2月頃に3~4日間開催)。
 2)場所:両大会ともに、東京アクアティックセンターを含め調整する。
 3)選考:両大会ともに、代表選考会にはならない。

【2】2021年度の選考会
  第97回日本選手権競技大会・競泳競技(2021年4月初旬に8日間開催)での実施を目指す。場所は、東京アクアティクスセンターを含め調整する。

【3】東京五輪1年延期に伴う競泳・飛込・水球・AS・OWSの五輪内定選手等の取扱い
 1)五輪内定選手・・・下記のとおりとする。
   (競泳)瀬戸大也の200m個人メドレー、400m個人メドレーの内定を維持する。
   (飛込)寺内 健、坂井 丞、三上紗也可、荒井祭里は、国際水泳連盟(FINA)の
参加資格認定選手の取扱い方針に準ずる。FINAの方針発表後に発表する。
   
2)五輪最終選考会出場権保有選手・・・選手の入れ替えは行わない(出場権保有維持)。
 (飛込)玉井陸斗、西田玲雄、須山晴貴、村上和基、伊藤洸輝、板橋美波、榎本遥香、
宮本葉月、安田舞 *五輪内定選手を除き記載
(OWS)豊田 壮、南出大伸、貴田裕美、新倉みなみ

3)その他・・・下記のとおりとする。
 (水球)男子:2020年3月選考の16名+若干名(計20名程度)から、今後定める   
        選考要領に基づき選考する。
     女子:2020年3月選考の17名+若干名(計20名程度)から、今後定める    
        選考要領に基づき選考する。
 (AS)既に発表済みの下記五輪代表メンバー8名+国内補欠2名のまま変更しない。
   乾 友紀子、吉田 萌、福村寿華、安永真白、塚本真由、京極おきな、木島萌香、柳澤明希(以上8名の五輪代表メンバー)、澤田眞夏、佐藤友花(以上2名の国内補欠)

【4】その他
 1)現在、長野県東御市での競泳代表合宿実施の予定はない。
2)競泳・飛込・水球・AS・OWSの全種別、4月5月の強化事業は中止となっている。
(=本連盟の強化事業はない)
以上

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