About

さあ、次の自己ベストへ。

全国の施設で、1年を通して開催中: お近くのプールやスイミングスクールでの開催予定など、詳しくはこちらをご覧ください。
認定証とバッジで、努力をカタチに: 目標に向かって頑張った証として、合格者には連盟公認の認定証、バッジが授与されます。
25m以上泳げる人すべてが対象です: 年齢ごとに種目や距離、タイムなど基準が細かく設定されているので、レベルに合わせて、気軽にチャレンジできます。
合格者として名前が残ります: 各級に認定されると、日本水泳連盟のホームページや月刊水泳・スイミングマガジンなどに掲載される特典も。
費用は? トップスイマーの声 泳力検定基準表
認定証
認定バッジ

How to

受検希望の方へ

全国の施設で、1年を通して開催しています。「開催予定地一覧」もしくは
「検定実施団体一覧」より、お近くの会場をお探しいただき、直接お問い合わせください。
開催予定地一覧 検定実施団体一覧

How to

開催希望の方へ

泳力検定は、公認の水泳コーチ、水泳教師、スポーツ指導員のいずれかの資格保有者で、
(公財)日本スポーツ協会、(公財)日本水泳連盟に資格登録し有効中の方であればどなたでも開催できます。

「初めての」検定会場レポート

2018.12.2
神奈川県茅ヶ崎市 林水泳教室
初めて泳力検定を開催された、林水泳教室さんを取材いたしました。
当日の模様や林正基社長のインタビューを、ムービーでご紹介いたします!
開催希望の方はこちら
検定実施の手引き

Greeting

ニチレイチャレンジの想い
株式会社ニチレイ
代表取締役社長
大櫛 顕也

水泳愛好者人口の多い日本 今後もっともっと挑戦する人が増えていくことを願っています

水泳は日本だけでも3000万人とも4000万人ともいわれる愛好者人口がいるといわれます。これだけの人が親しむスポーツということは、とりもなおさず国民の健康づくりの大きな支えとなっていると思います。また、泳力検定は受検者の多くが明日を担う子供たちであることから、水泳振興策の柱と言えるでしょう。冷凍食品を中心にご家庭の食卓に深く関わっているニチレイとしては大いにエールを送り、バックアップしていきたいと思っております。
ニチレイホームページ

Greeting

日本水泳連盟 会長ごあいさつ
公益財団法人
日本水泳連盟 会長
青木 剛

水泳を通じてスポーツの振興と社会貢献を

(公財)日本水泳連盟は、リオデジャネイロオリンピックにて7個のメダル獲得の実績を残した競技力向上の目標とともに、生涯スポーツとしての水泳の普及というもうひとつの大きなテーマを持っています。こうした中で、平成10年に発足した「泳力検定制度」が多くの皆さんに支えられながら全国に浸透し、水泳愛好者に身近な目標と達成感をもたらし、ひいては水泳選手への登竜門となっていることは非常に喜ばしいことです。また、本連盟が掲げる「スポーツによる社会貢献」活動の一環としても「泳力検定制度」がジュニア層だけでなく中高年の水泳愛好者にも目標とされ、健康維持・管理に効果を上げてくれるものと期待しております。
これに加え、株式会社ニチレイ様より、スポーツ振興策としての「泳力検定制度」の健全な普及と発展性に対する評価と青少年の健全育成に貢献することを主旨に全面的なご支援をいただいており、本連盟としても更なる本制度の推進に努力してまいります。 今後とも、ご協力の程、お願い申し上げます。